今日は我が家に少し前にやってきた
ダイニングライトのご紹介を
させてください。


我が家は築14年のマンションです。
1年半前に大規模修繕があり、
マンションの外壁や廊下などの
共用部分が新築のようにキレイになりました。

それをきっかけに、私の中で
家の中もリニューアルしたい熱が
フツフツと・・・。

それからというもの、
壁紙、照明など、少しずつ家の中を
バージョンアップさせています。


その中でも、
けっこうな大物がこちらのランプ。

そうです!
憧れのルイス・ポールセン。
ちょうど我が家がランプの見直しを
しようとしていたタイミングで、
ポール・ヘニングセンの生誕120周年
リミテッド・エディションが
受注生産受付中なのでした。

こんな大物に手をつける予定は
なかったのですが
「限定」という言葉と
「銅は丁寧に使いながら
 ヴィンテージに育てあげられる」
という魅力にやられて、
清水の舞台からバンジージャンプ!

しかも、ヴィンテージということは
子孫代々譲り渡せるということ。
・・・私達の子孫=双子の娘たち=2個必要じゃん!
と、いうことで
清水の舞台からダブルバンジー!!

受注生産なので、納品までに時間がかかり
その間、私はダイニングの壁を
このランプにあわせてどう変えようか
妄想を膨らませること10ヵ月。
このランプは妊娠期間と同じ時を経て
我が家にやって来たのであります。


ダイニングとキッチンを仕切る壁には
入居当初からずっと、サビニャックの
ポスターやポストカードを飾っていました。



しかし、このランプに対して
サビニャックはポップでかわいすぎて・・・


存在感のあるmenuのキャンドルホルダーと
モノトーンのポスターに変更。


白い壁に白のキャンドルホルダーは、陰影だけ浮き立つようで素敵です。
ワームグレーもハード過ぎずに使いやすそう。

キャンドルをつけると夜はこんな感じです。

がらりとシックな部屋になり、
自己満足、自己満足!

最後までお読みいただき、ありがとうございました♪



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